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2004.08.28

モントリオールへ

今日夕方、関西空港からモントリオールへ出発。いまから荷造り(;^_^A アセアセ…
帰りはツーソンに寄ってくる。気温差が大変かも。
無事帰ってこれるか?

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京都八幡木津自転車道(コンタクトレンズ使用記 自転車編)(こうさぎ)

きのう、京都へSANOSHIと京都に送り火は1したかった。
きょう、SANOSHIは木津へSANOSHIと前半は競技したかったの♪

*このエントリは、こうさぎの「うさと」が書きました。

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2004.08.26

「カナディアン」と「canoe」

あまり一般の人たちの話題にはならないだろうが、オリンピックにもカヌー競技がある。

大きく分けて、フラットウォーターレーシングとスラローム。
前者は文字通り、静水(フラットウォーター)を複数の艇が「よーいドン」でスタートし、どれだけ早く漕ぐかを競う競技。後者は1艇ずつスタートし、流水(オリンピックレベルになると白い波の立っている”ホワイトウォーター”)の中で流れを利用しながら、上から吊り下げられたゲートを指示通り通過してゴールに到達した時間を競う競技。どちらかというと前者は「力」の競技で、後者は「技」の競技だ。だから漕ぎ方も艇の形も違うし、トレーニング法も違う。アテネでは日本からは女子フラットウォーターレーシングのカヤック部門みの出場だった。

今「カヤック」部門と書いたが、艇の種類の違いによってそれぞれのレースも「カヤック」と「カナディアン」に分かれる。これがまた乗艇人数で、1人乗りの「シングル」、2人乗りの「ペア」、4人乗りの「フォア」に分かれる。
スラロームでは「カヤックシングル」、「カナディアンシングル」、「カナディアンペア」の3種。略称は順に「K-1」、「C-1」、「C-2」。

ところが、競技者でないパドラー(カヌー・カヤック・ラフトを楽しむ人々)にとっては「カナディアン」と言う呼び方は違和感がある。一般パドラーにとっては「カナディアン」というとオープンデッキのカヌー。略称OC。普通の人がカヌーと言って一番始めに思い浮かべる形のものだ。ところが実際にオリンピックのスラローム競技で使われているのはクローズドデッキのカヌー。略称CC。一般パドラーはあの艇を「カナディアン」とは呼ばない。

オリンピック公式サイトで確認すると、やはり英語では"Canoe"となっている。決して"Canadian"ではない。どちらとも頭文字が"C"なので略称で呼んでいる分には違いはない。普段仲間内では略称しか使ってなかったので日本では「C」が「カナディアン競技」と呼ばれていることに気付いていなかった。はじめて知ったのはシドニーオリンピックのスラローム競技のテレビ解説を聞いていた時だ。英語と日本語で言葉の定義が違うことは往々にしてあるので仕方がないことなのだろうが、それ以来テレビでのカヌー競技の解説を聞いていると気になって仕方がない。

そう言えば「ペア」と言うのも、英語では「double」と言うようだ。

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2004.08.23

新しいパドル

この間注文していたパドルとご対面。本当は先週末には届いていたのだが、時間が取れなくて今日になってしまった。
届いたのはseven2airidium whitewater高階救命器具のカタログには"AIRDIUM"と書いてあるがこれは間違い。愛が、いやいや i が一つ足りない。また、ブレードが透明と書いてあるが実際には白色。

まず感じたのはシャフトが短くて細いと言うこと。
今回は191cmのものにした。 握ってみるとえらく短く感じたが、実際に今まで使っていたパドルと比べるとそうでもない。

また、フェザリングが45°のはずなのだが、ブレードのデザインのせいかほとんど角度が付いていないように見える。グリップの角度を見るとどうやら45°はあるらしいのだが…

このパドルが初めてグリップ付きのパドルになる。今まではフェザー角60°、ストレートシャフトのパドルを使っていたので、基本通り右手だけしっかり握って、左手の方はシャフトを滑らせて回転させていたのだが、このパドルは左手もしっかり握るのだろうか?この辺は実際に漕いでみて試してみよう。でも、モントリオールから帰ってくるまではお預けだな。

今回、買うときに「三態変化」のいたぽんさんにいろいろ相談させてもらったが、同じパドルを買ったそうなのでまた使った様子を報告してもらえるかも。

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2004.08.22

ガラナ

随分前に書こうと思って写していた写真。キリンガラナ。
garana1.jpg  garana2.jpg
「北海道限定」と書いてあるのだが、なぜ関西でも売ってる?

garana3.jpg
恒例の成分表示。ガラナエキス以外珍しいものは入っていないなあ。

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2004.08.21

大歩危弾丸日帰りツアー(こうさぎ)

きょうSANOSHIの、プラネテスしたかったの♪
SANOSHIは、

もう半月も前になるが、7月17日に大歩危に行った。
初の四国遠征。
大歩危・小歩危

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「うさと」が書きました。

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2004.08.20

奇想天外盗難

京都府立植物園の温室にあった「キソウテンガイ」が盗難にあった。

希少種「奇想天外」が盗難 京都府立植物園、根こそぎ2株 (京都新聞)
府立植物園:「奇想天外」盗まれる 京都(毎日新聞)

標準和名はサバクオモト(砂漠万年青)。学名はWelwitschia mirabilis。1科1属1種の植物。 

昨年、甥達と植物園に行ったときにちょうど花が咲いていた。けど、食虫植物展もやっていたので、甥達にはハエトリグサの方が人気だった。子供にとっては、希少種の地味な花よりも動く葉の方が面白いしね(^_^;

でも、こんなもの盗ってどうするんだろう。自分で育てるのか、それとも転売目的なのか。いずれにしても日本で育てて実を付けさせるのは大変なはずだ。無駄に枯れてしまうまでに見つかればいいのだが。

京都府立植物園のwebサイトは、ここ

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2004.08.17

五山の送り火

8月16日は五山の送り火。

京都では間違っても「大文字焼き」とは言わない。「五山の送り火」あるいは単に「大文字」と言う。「大文字焼き」などと言うと「土産もん屋さんで売ってる饅頭とか煎餅とちゃうんやしぃ」と言われる。

daimonji.jpg
これは「大文字」

myouhou.jpg
これは「妙法」の「法」

《おまけ》
賀茂なすの田楽?
ichijiku1.jpg

いやいや、いちじくの田楽。
大文字を見たあと、飲みに行った店で出てきた料理。
ichijiku2.jpg

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2004.08.15

京都八幡木津自転車道(コンタクトレンズ使用記 自転車編)

もう随分前になるが、6月のとある日に京都八幡木津自転車道をいつも通勤に使っている自転車(スリックタイヤに交換したMTB)で走ってきた。以前の「流れ橋」のエントリーの写真もこのときに撮影したものだ。
このところ1年に1度ぐらいは木津の方まで走っているが、毎回手直しされているところがある。
京都では有名なサイクリング道なので検索すれば色々なレポートが見つけられるはずだ。ここなんかはその一つ。

この時に試したものが2つあった。一つは以前紹介したRageのヘルメット、Challenge-BB。そしてもう一つがタイトルにもあるコンタクトレンズ。

まずヘルメットだが、普通の自転車のヘルメットのように流線型で穴だらけというわけではないのだが、頭の前面に吸気口があるのでそれほど暑いという感じはなかった。ただどうしても汗は流れ出てくる。これは坊主頭の特性上、汗を留める髪の毛がないから仕方がないところだろう。バンダナでも巻けばいいのだろうがそうするとせっかくの通気性を損なうような気がして、今回はしなかった。

レイジ チャレンジ-BB ヘルメットに関しては、以下のページでも紹介されている。
サムズバイク 4月新着情報
Chirakatte Masu Items

次にコンタクトレンズ。風には弱いと言うことを聞いていたので、行きはスポーツグラスをかけて走っていたのでそんなに問題なかった。但し、遅い時間に出かけたので帰り道、周りが暗くなってくるとスモークレンズでは見えにくい。仕方がないのではずして乗っていると、やはり目が乾き気味になるし、虫が目に飛び込んできそうで恐い。やはり、無色の夜間用アイウェアも必携だと言うことがわかった。

paraplane.jpg
途中で見かけたパラプレーン。あんな軽装備で空を飛べるなんて気持ちよさそうだけど、恐いかも。

izumioohashi.jpg
ゴール地点の泉大橋。ここは京都府木津町だ。カヤック(ダガー製?)を回送する車を偶然発見。笠置町からここまでの木津川はカヌーでののんびりとした川下りのコースとしてもよく知られている。

kizuichi.jpg
今回、休憩に立ち寄ったのがこの「きづいち」。「アコム」の看板と「カラオケ・ダンス ダンディ」の看板に挟まれているのが何とも(^_^;
ここはタウン情報誌にも載っている、たこ焼きで有名な店。お好み焼きや焼きそばも食べられる。国道24号線沿いにあるが、ちょっと見つけにくいかも。俺は仕事の関係で木津町に住んでいたときに、評判を聞いて何回か来たことがあった。今回、持ち帰りにして河原ででも食べようと思ったのだが、たこ焼きを焼いてるおばちゃんが「中で食べていったら。」と言うことで、入らせてもらうことに。

takoyaki.jpg
これがそのたこ焼き。大玉だけど粗雑でなく、しっかりとダシの味がきいた生地。外はしっかり焼けてるが中はトロっと。もちろんタコもケチってはいない。

たこ焼きとビールというのもそそられたが、まだ帰り道が長いのでここは水で我慢して、暗くなり始めた道を京都市方面に引き返した。

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2004.08.14

大歩危弾丸日帰りツアー(こうさぎ)

きのううさとが、上津屋にSANOSHIが2すればよかった?
きょうSANOSHIの、2しなかったー。

*このエントリは、こうさぎの「うさと」が書きました。

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2004.08.12

アップルストア心斎橋

以前から噂になっていた日本でのアップルストアの2号店がついにオープンするらしい。

大阪のアップルストア、8月28日にオープン(アップルホームページ・ホットニュース)

オリジナルTシャツがもらえたり、数量限定の福袋が売られたりするそうだ。
銀座の時と同じでまた人が並ぶのか、それとも2号店ということでそれ程興味を持たれないのか。

いくら大阪店と行ってもGeniusBarでの対応は共通語で徹底するんだろうな。俺としては大阪弁の方が良いと思うんだがなあ。

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2004.08.11

ある夏休みの一日

今日は休みをとって、職場の20代前半の若者達とバーベキューだった。カヌーに乗りたいというので、借りたエクスプローラーをカートップして、車内にはセッションを放り込んで和知町まで出かけた。

和知は2巡目最初国体が開かれたときのカヌー競技開催地でカヌー、カヤックに町として力を入れている。
実はここは俺がカヌーを始めてからシーズン中は毎週のように通っていたところ。最近はそんなに行っていないが、パドリングの原点だ。

バーベキューの準備をし始めたときはカンカン照りでどうなることかと思ったが、カヌーハウスまでミックマックを借りに行って戻ったときには太陽が雲に隠れてしのぎやすくはなった。

実は俺はOC乗りでもある。ガイドを持っているのだが、アメリカではソロ仕様なのを日本ではわざわざタンデムに変えて売っていたのを、またシングルに戻すなどと言うややこしいことをして乗っている。これに浮力体を付けて、川辺川・球磨川にも行ったこともある。その様子はここここここここ

BBQ.jpg
みんな日焼け対策で怪しい格好(^_^;


さてバーベキューも一通り食べて、腹がくちくなったところでリクレーションの時間と相成った。バドミントンとカヌーをローテーションで楽しむ。俺は2艇のカナディアンのお目付役としてセッションに乗る。さすがにエクスプローラーはキールがあるので、初心者でも割と直進性がよい。それに対してミックマックはくるくる回り初心者にはちょっと扱いにくそう。

でも、みんなあとで楽しかったと言ってくれたので良かった。中にはカヤックに乗りたかったのに、と言うのも居たりして、割と受けが良かったみたい。また機会があれば彼をカヤックに乗せるような企画を考えてみよう。

《8/26追記》
リンク切れがあったので手直ししようと、MadRiverのサイトを見てみると、商品紹介に「ガイド」が見あたらない。日本代理店になっているベルカディア(モンベル系列)のカタログからはなくなっていたのは知っていたが、本国でももう売ってなかったとは…

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2004.08.06

FBIO閉鎖

@niftyのバイオフォーラム(FBIO)がとうとう9月末に閉鎖になるとのこと。

思えばパソコン通信を始めたのはFBIOを読みたかったからだったし、パソコンによるコミュニケーションのいろいろな御作法やネチケット(今や死語?)もここで覚えた。良く書き込むようになったのは、カヌー&アウトドアスポーツフォーラム(FODS)や京都フォーラム(FKYOTO)が出来てからだったが、俺の「ネット」体験の原点はここにある。TTYのフォーラムが寂れて行き、どんどんとウェブフォーラムに移行していく中(移行しても成功しているところは少ないようだが)、FBIOも時間の問題だろうとは思ってはいたが一抹の寂しさはある。

俺が入会した9年前にはすでに細川さんがシスオペだったが、何年務められたのだろう。長い間ご苦労様でした。と言っても、また「パティオ」か「コミュニティー」を作るそうなので、そこでもお世話になることだろう。すでにできているWiki版は継続するのだろうが、今後発言数が増えることを期待したい。

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保津川(こうさぎ)

うさとは、コンタクトとか設定した?
SANOSHIは、

このエントリーでも書いたが、二週間前の日曜日は保津川に行った。
メンバーの1人が用

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「うさと」が書きました。

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木津の流れ橋

時代劇のロケ場所として有名な「木津の流れ橋」。正式名称は上津屋橋。木津川にかかってるから「木津の…」なんだろうけど、京都府木津町は遙か南の方。所在地は八幡市。エジソンが電球を発明したときにフィラメントの原料として用いたのが八幡産の竹。

橋のたもとには車が入れるのでバーベキュー等をしていることも多く、風情を求めていくと幻滅する。カヤックを初めて間もない頃に、この橋のたもとにまで練習をしに行ったことがあるが、その時は河原にゴミが散乱していてお世辞にも名所とは言えるような雰囲気ではなかった。また「雉撃ち」をしたような痕跡も残っていて、最低の風景だった。

そんな「流れ橋」がこの間からの台風による大雨で、えらいことになっているとのこと。
「流れ橋」が冠水 通行止めに 一部がわん曲 (京都新聞)

6月に嵐山八幡木津自転車道を走った時に、この「流れ橋」の写真を何枚か撮った。この時は橋のたもとまでは行かなかったのでわからないが、河原で遊ぶ人たちのマナーはその後改善されてるんだろうか。

nagarebashi1.jpg
まずは遠景

nagarebashi2.jpg
スケボー少年と車イスの少年。2人は友達らしい。

nagarebashi3.jpg
近隣の人にとっては大切な生活道路

nagarebashi4.jpg
橋の途中で休んでいる人たち

nagarebashi5.jpg
近くの河川敷には茶畑が広がる。このあたりで採れるお茶も宇治茶として売られてるはず(多分)

この時、木津の泉大橋まで自転車で走ったのだが、その模様はまたいずれ。

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2004.08.04

大歩危弾丸日帰りツアー

もう半月も前になるが、7月17日に大歩危に行った。初の四国遠征。
大歩危・小歩危と言うと急流で有名で、その昔「Gengoro」と言う雑誌で青木社長が下っている様子のレポートを見て以来、とても自分の腕ではと思っていたのだが、昨年あたりからどんぶらこ隊の面々も行きだしており、大歩危なら問題ないよ、との言葉に乗せられて行くことにした。

当初は神戸12時発のフェリーで出発と言うことであったのだが、隊長と俺の都合が悪かったので午前6時発のフェリーで高松港に着き、川を下って午後8時発のフェリーで帰って来るという”弾丸日帰りツアー”と相成った。
今回は初めての川、しかも大歩危なので大事をとって3-Dを出動させた。

フェリーを下りてひたすら車を走らせ、大歩危に着いたのは12時過ぎ。飯は途中のコンビニで買ったおにぎりを走る車の中でほおばって済ませていたので、着替えて、車を回送してすぐ出発。

川の様子に関しては、風間さんの作られているここのような立派なサイトがあるので詳しくは書かないが、波のパワーはやはり並ではなかった(いや、洒落じゃなくって…)。だが、大歩危に限って言うと、岩がらみのいやらしいところは国境の瀬だけで、他は割と素直な瀬だった。

とは言うものの、Vストッパー(3段の瀬)で沈したときにロールに失敗して沈脱してしまった(^^ゞ その下流の流れが岩に当たっているところはストレーナーになっていたので、水が多いときは危険そうだ。

その時にパドルを回収してくれたハッチに「このパドル重い〜」と言われてしまった。今使っているのはDelapreのグラスのスラローム用のパドル。俺にとっては2本目で、もうかれこれ7,8年使っている。ロデオの真似事をし始めたのでパドルも買い換えなきゃとは思ってはいたが、こうあからさまに言われると、買い換えざるをえない。

Seven2のものでも買おうかと思っているのだが、どのシリーズのものが良いのだろう?これを読んでるパドラーの方、ご意見お願いします。

さて、その沈脱で気が抜けたのか、それ以降の瀬では沈しまくっていた。一体何回ロールをしたのか覚えてない。オーバーハングの瀬でも沈をしたが、左岸側のオーバーハングに引きつけられ、セットしたパドルが岩に当たりカーンと音がした。ここも水量が多いとアンダーカットになるので危険な場所だ。そう言う危険を感じて必死になっていたせいか、ロールして上がった顔が真っ赤だったとか。またこのロールで変な力が入ったらしく、それから2,3日筋を違えたように首が回りにくくなってしまった。

写真を撮る余裕も、瀬遊びをする余裕もなくひたすら漕いで、4時過ぎにゴール地点に到着。
港までの道程で讃岐うどんも忘れずに食べて、フェリーの時間に無事に間に合った。

8月22日に今度は小歩危に行く予定らしいが、モントリオール行きの1週間前なので多分俺にはそんな余裕はない。今度、行けるのはいつの日だろうか。

そうそう、「三態変化:FINTRACK」でも紹介されているフラッドラッシュをこの前の保津川とこの大歩危で試してみたが、水濡れが無く体温が下がらないにもかかわらず、通気性があり快適だった。

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2004.08.02

「無添加ですよ!」

このところ更新する余裕がない。
大歩危行きのことや、コンタクト使用記自転車編など書こうと思っていることは多いのだが、長文を書くとなるとそれなりのパワーがいるわけで…

さて、タイトル。土曜日の「無添加ですよ!祭り 〜朝まで生放送ですよ!〜」に引き続き、今日から「無添加ですよ! 夏、毎日」で「いきなりケータイリレー 名古屋から編」が放映。二年前に放映された「大阪〜京都編」はもう既に何回も再放送されており、映画にもなって今年の「ゆうばりファンタスティック映画祭」のフォーラム部門に出品された。よみうりテレビは昔から「ゆうばりファンタ」と縁が深いからなあ。

もはや、よみうりテレビのサービスエリアから随分出て行ってしまった「いきなりケータイリレー」。一体どこまでリレーは続くのか。また、どんな人々との出会いがあるのか。

スタッフのブログもあるので、参考に。

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