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2005.07.31

G'zOne in beer

土曜日はスバルオーナーズクラブ「プレイアデス」のオフ。主催の仇申亭氏に関してはこちらのエントリーを参照。パソコン通信自体がなくなってしまった今、プレイアデスのメンバーは四散してしまっているが、最近仇さんの呼びかけで「Echoo!」に集結しつつある。この9月には数年ぶりで本栖湖でのキャンプも開かれるらしい。とは言いつつも俺は今までこのキャンプには参加したことがない。今回も残念ながら仕事の関係で参加できない。

さて今回のオフのメンバーは、仇さん、TORAさん、なおぴ、がんちゃん。と、付き添いで来た仇さんの相方さん(今時の金髪の女の子)。なおぴは信楽で一緒に風呂に入って、カラオケでバカ騒ぎして以来だからもう5, 6年ぶり、がんちゃんは3年ぶり。後の二人のオッサンは京都在住だし何時でも会えるけど。今回のオフは、先日ある悲しい出来事があったことと、なおぴが和歌山の方に出張だったことで開催された。

パティオのオフと言えばここだった「地球屋」に集まったメンバーはなぜかみんな眼鏡。しかも体重の総計が……(;^_^A アセアセ 名物の皿うどんもしっかりいただいた後、2次会はカラオケボックス(これがまた俺以外みんな歌がうまい!!)

Pict93293次会は仇さんのテリトリーである祇園のスナック。少々御下品なショータイムで始まった三次会もそろそろ終わりに近づいた時、携帯にメールが入っていたので読んでいると、仇さんが「機種変更したてやから言うて、見せびらかすなよ」と、からかってきた。そこから、なぜか携帯をビールの中に投入するはめに。それが上の写真。皆さんに喜んでいただいたので良いんですけどね(;^_^A アセアセ…

引き上げた後すぐに水洗いはしたけど、翌日まだビール臭かった。洗い直しましたがな。

#よい子のみんなはまねしないようにね(^^;

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2005.07.30

青いカーネーション

050730_16540001.jpg
サントリーのムーンダスト

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2005.07.25

G’zOne Type-R、いよいよ発売日決定(BlogPet)

うさとは、ネットで広い帰り道、ツーリング中は、内容とか内容とか北山川と内容などを入荷しなかったの?
うさとは、ネットで広い帰り道と、予約していた
さのしが、内容や、北山川で、貴重品が入っていることに気づいたとのこと
入荷次第また連絡をもらえるそうだ
前回の北山川と内容などを入荷しなかった?
大きい留守電を入荷しなかったよ
と、さのしは考えてるはず。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさと」が書きました。

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2005.07.24

またまた北山川

今週も北山川。ムササビホールの下のウェーブ。050724_140600010001.jpg

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2005.07.22

初めてのフォトモブログ

念願の新G'zOne。機種変更完了。050722_12520001.jpg

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2005.07.18

G’zOne Type-R、いよいよ発売日決定

 北山川からの帰り道、ダウンリバー中に携帯電話に留守電が入っていることに気づいた。内容を確認すると、予約していた新型G'zOneの発売日が22日に決定したとのこと。入荷次第また連絡をもらえるそうだ。

 前回の北山川で、貴重品が入った防水バックをうっかりして口を開けたまま水の中に落としてしまった。財布などはすぐに取り出したが、携帯電話(C409CA)は防水なので大丈夫だろうとそのまましておいた。ところが、充電コード接続端子のところが欠けていて、どうもそこから水が入ったようで、液晶画面が曇っており、電源も入らない。なんのために機種変更せずに充電池の保ちが悪い4年前のG’zOneを続けているんだか。最終的には乾燥させることで回復し、事なきを得たのだが。機種変更すればもうそんなこと心配する必要もない。

買い換えればメールアドレスも変更できるし。
もうこのところの迷惑メールの多さには辟易している。

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日帰りの北山川

 木屋町で飲んで帰ってきてテレビをつけると、「ハガレン」をやっていたので2時ぐらいだったのだろうか。気が付くとテレビをつけたまま寝ていた(^_^; 5時過ぎには家を出ないと間に合わなかったのだが、それまでには何とか起きられた。だがやはりまだしんどい。今日は橿原で他のメンバーと合流して同乗するので車の運転はそこまでで良いと言うことでこんな無茶が出来たが…

 荷造りして、一路待ち合わせの場所へ。艇と荷物を先生の車に積み替えて奥瀞に向かう。酒が残っているのと睡眠不足のせいだろう、車に酔ってしまった。後ろの席で少し寝させてもらう。現地に着けば他のメンバーも既に到着していた。

 天気予報では雨を覚悟していたのだが、ピーカン。これは焼けるぞと、いつもより日焼け止めを厚めに塗る。この歳で日焼けするとあとが大変なのだよ。

 今日は隊長が子連れで参加。2人でインフレータブル艇に乗り込む。この前、小和田の瀬でインフレータブル艇に恐いことが起こったが、隊長は無茶はしないだろうから大丈夫だろう。

Pict0009

 今日も人は多かった。カヤッカーはもちろんのことラフトもたくさん出ていたし、OC1も2艇出ていた。

200507180521

 ムササビホール脇の河原で昼飯をとり、また下る。今日は日帰りなのだが次の日が休日と言うことで田戸までのロングコースなのだ。

 小松下の発電放流がないせいか下滝の瀬もおとなしめ。最後の小和田の瀬さえ越えれば今日は無沈だったはずなのに。ダメでしたよorz。修行しないと。と言うか、今シーズン艇に乗ったのって、これでまだたった三回。もっと練習しないと。

 今日も足が痛くなったし、ロールの時に膝がすぐに抜けてしまうので、やはりポリ艇を先に買い換えるか。と言うわけで、ファルトの購入はまた先送りになるのであった(^_^;

 隊長のお子さんは今日が川デビューだったのだが、十分楽しんでくれたようで良かった。単独漕艇デビューも近い?

 

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久々の母校

 連休初日土曜日は勉強会に参加。会場は我が母校なり。
 この間来たのはいつだろう。近いところにいる割には訪れる機会はほとんど無い。行く途中で珍しいCafeを目撃。噂には聞いていたが…

Ishigakicafe-1

 勉強会は予定時間を超過して6時半過ぎに終了。俺は今回「中途半端に若い人」として質問をいつもよりさせてもらいました(^^ゞ

 その後懇親会になだれ込む。会場は学生時代にも良く行った居酒屋「串八 銀閣寺店」。参加者と親交を深めた。と言っても結局しゃべってたのってもとからの知り合いばかりだったような(^_^;
 懇親会が終わったあと、ほとんどの人は帰ったのだが、今回講師として参加していた大学の研究室の後輩がもう少し飲みたいと言い出した。彼とは研究室で毎晩のように酒を飲んでいた仲。酔うと感情が高ぶってなだめるのに随分苦労したのも良い想い出か。
 四条まで出ても良いのだが祇園祭宵山なので人で一杯だろうと言うことで、彼ともう一人と俺の三人でふと目に付いた「農くれ」に入ることに。以前とちがって靴を脱いで上がる方式になっていた。何年か前に「天’(みそら)」に行ったときもそうだったし、この辺の流行なのか?
 彼は今回は大阪のホテルに泊まる予定だったのだが終電をちゃんと調べていなかった。そんなに遅くまで大阪行きがあるのかと心配していたのだが楽観的な彼のこと「大丈夫ですよ」と言いながら随分遅くまで飲んだ。もうそろそろ帰らないと危ないだろうと言うことで店を出たのだが、駅に着くと案の定大阪までの便はもう無い(^_^;

 仕方がないのでしばらく付き合って木屋町で飲むことに。宵山の余韻で人でごった返していた。最近木屋町辺りなど出歩かないので店がわからない。目に付いた適当な居酒屋に入って飲むことにする。実は俺は日曜日に北山川行きの予定がある。北山村に9時半集合の予定なので、始発まで付き合ってはいられない。それがなければ学生時代のように朝まで付き合っても良かったんだけど。って、歳のことを考えろよ>自分
 とりあえず1時過ぎまで付き合って俺はタクシーで帰ったが、彼はあれから始発までどこで暇つぶししてたんだろう。ちょっとかわいそうだったかな。

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2005.07.11

リズム教室♪(BlogPet)

どんの、うどんがblogしないです。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさと」がオサカナマンボ〜を読んで書きました。

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2005.07.10

未体験の四万十川

 下のエントリーにも出てきた「ガクシン」。先月号から、バイクでユーラシア大陸横断+アフリカ大陸縦断に挑戦する京大生(正確に言うと卒業したらしいが)の記事が連載されている。先月号は出発前の意気込みがインタビューの形で掲載されていたが、もう既に出発しているらしく今月号は現地からのレポートだった。その記事よるとブログも書いているとのことだったので早速見てみた。それが「イカ京旅日記」。う〜ん、バイクでそんなことをするようなヤツを“イカ京”と呼んでいいものなのか?

 そのブログの最初のエントリーが「四万十川カヌー下り」。なんでも、大陸横断用の新車バイクの試走で「途中で通った四万十川の美しさに正直度肝を抜かれ、また来ること決意」し、試走が終わった10日後には四万十川に向かったとのこと。四万十川がそのぐらいきれいだと言うこともあるんだろうが、なんという行動力なんだろう。これぐらいの行動力がないとユーラシア横断なんかは出来ないんだろうな。

 “日本最後の清流”と言われる四万十川。パドラーにとってあこがれの地だ。長い川なので区間を選べばホワイトウォーター・ダウンリバーも、のんびりツーリングも楽しめるらしい。「らしい」と言うのは俺がまだ一度も行ったことがないから。一度は行っておきたいものだ。

 今年の夏は四万十川っていう話もあったっけ?>つき部長

 四万十川でキャンプツーリングだとやっぱり鉄道利用なのかな。そうなるとファルトボートが必要? カヌーを始めたきっかけとして、ファルトボートでのキャンプツーリングをしたいと思ったと言うことがある。なのに、未だにファルトを持っていないって言うのはどういうこと?(^_^; う〜ん、でももう既に四艇あるのにこれ以上増やすのか?

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2005.07.09

京都のパドリング事情

 カヌーライフ。今や「日本で唯一のパドリング雑誌」と言うキャッチフレーズは使えないけど(これこれこれなんかがあるから)、49号(2005年夏号)は保津川の記事が二つも。

 一つは今シーズンから活動を始めたラフティング・カンパニー「GREEN WAVE」のコマーシャル・ラフトの体験記。ウェットスーツやライフジャケット着用のままJRに乗って出発点まで戻ると言うのは全国的に見ても珍しいんだろうが、俺たちカヤッカーはポリ艇を持って電車に乗ってしまうんだから(^_^; もちろん一般乗客の皆様方にはご迷惑をおかけしないように気をつけておりますです。

 二つめはパドリングエリアガイド。こちらの方はビックスマイルがエスコート役。ここのガイド、ふじきさんは今は無きパソコン通信nifty-serveのFODS(アウトドアスポーツフォーラム)でのお知り合い。彼がラフトガイドをし始めてからは会わなくなってしまったが、それまではしょっちゅう一緒に保津川を下っていた。彼は「ビキニの瀬」の名付け親でもある。
また、俺が何年か前にレスキュー3のSRT1の講習でお世話になったのもここだ。

 で、普段は全く関係ない「ガクシン」にもカヌーの情報が。こちらはもっとのんびりと漕げる木津川の情報。「夏の体験特集」にも載っているし、「原チャでGO!」と言う連載記事にもカヌーが登場。でも、写真を見てると一度の取材で使い回しをしているような。 そう言えば木津川もふじきさんと良く一緒に漕いだ川だ。このエントリーでは笠置大橋より上流を漕いでいたが、下流の泉大橋までは初心者のツーリングにはちょうど良いコース。FODSの初心者OKのオフを良くここで開いていた。ふじきさんと俺は同時期にオープンデッキのカナディアンカヌーを買ったので、二人はもっぱらそれでの参加だった。でも、夏の木津川は水の臭いがあるからあまりお勧めできないと思うぞ。

 京都のパドリングスポーツはメジャーになりつつあるのか?多分違うんだろうけど…

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2005.07.08

ペプシX × キリンレモンブラック

昨年のコカコーラC2ペプシ・ブルーほどのインパクトはないが今年の新顔。しかも両者ともガラナ入り。とりあえず昨年同様、成分表などを。

まずはペプシX

Pepsix

で、キリンレモンブラック

Kirinlemonblack

両者とも入ってる成分にあまり変わりはないなあ。

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2005.07.04

今シーズン初の北山川

 3週間前は今年初の北山川。天気予報によればあまり天気が良くない。最悪、漕がなくても良いんじゃないかなと思ったが、メンバーの中にやる気満々人たちがいて(^_^;

 で、気乗りがしないながらも出艇。気乗りがしない理由は他にもあった。まずはこれが今年2回目のカヤックだったこと。今年2回目の漕艇でいきなりオトノリの瀬。それに初心者が、ムニャムニャムニャ… まあ、言っても始まらないので出発。一段目はクリアしたのだが、案の定二段目で沈してしまった。ロールしようとすると膝が外れてしまった。それでも強引にロールして復帰したのだが、艇の方向が定まらず横波を食らって結局もう一度沈。ロールを何回か試みるも成功せず脱してしまった。あのくらいの川に行くならちゃんとその前にしっかり練習しておかないとね。と思うのだが…(意味深)

 小松を過ぎたところで河原の岩場で雨宿りしながら昼食。水が少ないので下滝の前半は巻き返しがいつもより激しくなっていたが、後半のゲート付近の流れは逆におとなしい。ここでもそれなりの出来事はあったのだが、今回も最大の事件が起こったのは小和田の瀬だった。でも詳しいことは内緒。

 翌日はうってかわって快晴。オトノリの駐車場には色とりどりのカヤックが集まっている。カヤックってこんなにメジャーなスポーツだったっけ?

 この日はラフトと共にダウンリバー。特に大きな出来事もなく小松まで到着。俺もこの日は無沈だった。途中隊長が中村君のT1を試乗していたのだが、偉くお気に入りのようで、後日ZGを手放してT1を購入することに。俺も今乗ってるセッションは足のスペースが狭くてすぐに痛くなるのでいい加減買い換えたいのだが、良い艇はないだろうか。ダウンリバ−しながらちょっと瀬で遊べるような艇でお勧めのがあれば教えてください<(_ _)>

写真はこちらで。

 あっ、そうそう、この時にまた例の如く新しく買ったファイントラック製品をいくつか使い始めた。

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2005.07.03

Chang Noi

 先週の土曜日、最近オープンしたタイ料理レストラン「Chang Noi」に行って来た。「子象」と言う意味らしい。しかし何年ぶりだろう、タイ料理を食べるなんて。

 俺がまだ学生時代、研究室の後輩がタイの留学生と結婚したのだが、友人代表として彼の家族以外ではただ一人結婚式(キリスト教形式)に参加しにタイに行ったことがある。花嫁の実家はラオス国境にもほど近いイサーン(東北部)の村にあったが、兄弟姉妹がバンコクで暮らしていてそこの家にも泊めてもらった。一週間も滞在しなかったが、パクチーやナンプラーの味は十分堪能した。最初はなんでもおいしく食べていたのだが、最終日辺りは疲れていたこともあり、街なかの屋台から漂うナンプラーの匂いにも「もう、ごめんなさい」てな感じになっていた。日本でも、海外から来た人には街が醤油の匂いで充満していると感じられると言う話があるが、それと同じだろう。

 毎日タイ料理だとちょっと困るだろうが、たまのタイ料理はうまいもので、日本に帰ってからもその夫婦にタイの家庭料理を良くお呼ばれになっていた。まだ学生だった時だから10年以上前になるんだなあ。

 前置きが長くなったが、とにかく久々のタイ料理。というか、日本でタイ料理店に入ったのって初めてだったかも。店の中にはいると熱帯風の観葉植物や「三角枕」なんかが置いてあり、タイの雰囲気を醸し出していてなかなか良い感じ。マスターの話ではなんでもテーブルもタイから輸入したそうで、あまりに大きすぎて輸入が遅れて店のオープンもその分遅れてしまったとか。実はマスターは元々この店の人で、東南アジア好きが高じてこの度の開店になったらしい。

 まずはシンハビールで乾杯して料理をいただく。最初に頼んだのはソムタムタイ(青いパパイヤのサラダ)、ゲーンペッド・ガイ(鶏肉のレッドカレー)、それとガイ・パッド・メッド(鶏肉のガシューナッツ炒め)。食器もタイから輸入したものだろうか。象の模様が入っている。それにしても懐かしいね、この味。カレーの辛さにも手加減はない。ウエイターにタイの人もいるようだったので、ひょっとしたらシェフもタイの人なのかな。そう言えば、学生時代の他の研究室の先輩だけど、タイからの留学生が「タムサバーイ」でバイトをしてるって言う話だったっけ。ここの人も留学生かな?

 料理はどれもうまかったのだが、惜しむらくはパクチーが使われていなかったこと。ひょっとしたら隠し味程度に(パクチーの味は隠れようがないか(^_^;)使ってあるのかもわからないが、ミツバにやセリにも似たその姿は見かけられなかった。パクチーは好き嫌いがはっきりと分かれるから日本では使わない方が無難なのかも知れないが、ちょっと残念。手にも入りにくいんだろうか。

 その後、トート・マン・クン(タイ風さつま揚げ)やタイ風卵焼きを食す。この二つは辛くないのでちょっとホッとする、と言うのは一緒に行った友人の意見。

Pict0008
最後に頼んだパッタイ

 ちょっとまだ腹に余裕があったので、締めとしてパッタイ(タイ風焼きそば)をいただく。甘くて辛くて酸っぱいビーフン。正にタイの味やねえ。ナンプラーの味もしっかり効いている。この時始めてデジカメを取り出して料理を撮影。ブログに書くつもりなんだったらもっと前に撮っとけよって?(^_^; 目の前の友人はデザートも頼んでいたが何を食べてたんだっけ?

Pict0006

腹一杯になって十分満足して店をあとにした。ビールを飲み過ぎて、その後ちょっとしんどかったのは内緒だ。

何本目かに頼んだプーケットビール

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2005.07.02

車検

 昨日から愛車フォレスターがディーラーに車検に出ている。3回目の車検だ。走行距離は6万6千キロ弱。1年に9,400キロ程走っている計算。

 今回は代車を頼んでおいた。と言ってもおそらく“軽”しか回ってこないだろうし、おそらくプレオ、良くてR2(「せまるしか」by木村カエラ)かなと思っていた。ところがところが、なんとなんとやって来たのはターボ付きのフォレスター。しかも、新車の匂いが微かに残るこの冬に出た新型!! 図らずも新車試乗になったわけだ。

 やっぱり新しい車は良いねえ。内装も今乗ってるのと比べて随分改良してある。
 今のフォレスターを買うときにインプレッサのターボ車を試乗させてもらったのだが、その時のターボはアクセルを踏み込むと急に前に引っ張って行かれるような感覚があった。しかし、この新型フォレスターのターボは しのぶさん も書いているように(SHINOblog:R1とフォレスターに乗る)、スムーズに加速し、好感が持てる。

 なんだか良いなあ。車検を受けたからにはもう2年は乗り続けるつもりだったけど、新車が欲しくなって来ちゃったなあ。ひょっとしてこうなることを予測してディーラーはこの車を代車に持ってきたのか?

 明日車検が終わって車が帰ってくるはずなので、それまでどこかにドライブにでも行ってこようか(^_^;

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